乳酸菌のお茶

乳酸菌のお茶 カルダモン麦茶 + ウエダ家の自然発酵乳酸菌

販売価格
1,404円(税込み)

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商品詳細

クールダウンしたい
猛暑の水分

カルダモン麦茶
+ウエダ家の自然発酵乳酸菌

火照ったからだをクールダウンし、
ミネラル補給もできます。
夏バテ予防に。
水出しもできるので、
水筒に入れて野外でも。

◎ おすすめのシーン

アウトドアに。
スポーツの合間に。
農作業に。

◎ ブレンド内容(ティーバッグ)

麦茶、カルダモン

◎ 内容量

カルダモン麦茶 25g×4コ、(1L×4回分)
ウエダ家の自然発酵乳酸菌 1g×4包

麦茶
(山形県、庄内協同農産、
農薬不使用)

庄内平野で、雪が降り積もる
厳しい冬を越えた六条大麦を
職人さんが低温でじっくり焙煎。
麦本来の香りと上品な甘みが
丁寧に引き出されている。
苦味が全くない、クリアな飲み口と
乳酸菌の相性が良い。

スパイス
(Tokyo Spice House)

アジア、アフリカを中心とした
肥沃な大地で育った
野性的なスパイスが揃う。
風土の歴史や文化、
日々の生活への取り入れ方、
スパイス料理など、
40年間ご夫婦で
スパイスの普及活動をしています。
野性的な種のエネルギーと茶葉を
乳酸菌がなじませ、感覚を刺激します。

カルダモン

クールダウン、鼻水、花粉症に、
咳止め、消化促進

◎ 乳酸菌のお茶の淹れ方、楽しみ方(1L分)
1. 1Lのティーポットにティーバッグ1コと乳酸菌1包を入れる。 2. お湯(約200ml)を注ぎ、軽く混ぜて乳酸菌を溶かす。

熱にも強い乳酸菌なので、お湯を注いでも大丈夫。
渋みが出にくいので、茶葉の種類を問わず、沸騰したお湯を注いでOK。

3. 蒸らす 10分。

お茶と乳酸菌の成分をじっくり抽出。

4. 水(800ml)を注ぐ。

水を注ぎ冷蔵庫で2時間〜1日冷やして飲む。

※乳酸菌は湿気に弱いので、開封後はお早めに。
多少固まっていても、お湯で溶かすとなじみます。

◎ 乳酸菌のお茶

ほっとくつろげるひとときを大切にしたい。
家族や友人との心地よい生活。
北欧では「フィーカ」、
日本では「お茶する」!?
乳酸菌のお茶から、
コミニケーションがはじまります。
日本茶、コーヒー、漢方茶にもない、
透明感と軽さがあり、心身がよみがえる。
茶葉が持つ魅力を引き出し、
薬草とつなぐ乳酸菌。
薬としてはじまり、
健康と共にあった茶文化に、
乳酸菌をプラスしよう。

◎ 乳酸菌のお茶ケア
1. 毎日の乳酸菌習慣に

手軽な乳酸菌の取り入れ方として。
植物性の乳酸菌で、熱にも強く、
酸味もなくまろやか。
心を落ち着かせるための、
GABAやセロトニンを生み出す手助けにも。

2. 免疫細胞への働き

乳酸菌をとることで、
自然免疫細胞の働きが高まり、
水分と一緒にとることで、
ウィルスや雑菌の排出力を高めます。

3. 微生物基準の茶葉

栽培にこだわった
全国の生産者の茶葉をセレクション。
農薬不使用茶葉は
優れた薬効、抗酸化力を持つ。
乳酸発酵茶特有の酸味や味が苦手
という方でも飲みやすい。
茶葉の渋みがなく、
さっぱりと透明感のある飲み口。

4. かおりで穏やかな時間を

スパイス、ハーブのかおりと効能を
活かしたブレンドに。
茶葉、スパイス、ハーブの魅力を
乳酸菌で引き出しました。
爽やかでカクテルのように美味しく、
楽しめる。

※乳酸菌は湿気に弱いので、開封後はお早めに。
多少固まっていても、お湯で溶かすとなじみます。

◎ 乳酸菌のお茶で、
自然免疫を高めよう。

免疫とは、「疫(病気)から免れる」もの。
体内に存在する免疫細胞が、
細菌やウィルスなどの外敵の侵入を
防いだり、体内で発生した有害物質を
排除したりします。
免疫細胞が多くいるところは
小腸ともいわれています。
腸内環境を守ってきた日本の自然発酵が
注目されてきました。
「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」は、
自然界の目に見えない多様な菌類が
付着している
無農薬のササニシキ米を、
過酷な低温環境で育成。
自然淘汰で生き残った強靭な乳酸菌です。
(2018.06 特許取得 6360346)

自然発酵乳酸菌によるバランスのとれた
食生活を毎日心がけることで、
抗体の有無に関係なく、
もともと人間の体に備わっている
外来異物を抑制する、
原初的な防御システム「自然免疫」を
高める研究が進んでいます。

新型ウィルスというのは
「獲得免疫」にとっての新型、
「自然免疫」にとっては
新型も旧型もありません。

自然免疫が活発に機能している人は、
たとえ新型ウイルスに感染しても、
回復が早いといいます。
西洋医学では、特定の病原体に対して、
画期的な戦い方をする獲得免疫を
重要視してきましたが、最近では、
自然免疫に注目が集まっています。
自然免疫のマクロファージや
樹状細胞が精巧な病原体センサーを
何種類も備え、相手の正体を正確に
把握し、
その病原体の断片を獲得免疫の司令塔
ヘルパーT細胞などに
提示します。
そこで獲得免疫が動き出すのです。
つまり自然免疫は獲得免疫にとって、
欠かすことのできない役割を
担っています。